月の女神にまつわるデザイン

商品紹介 I-PRIMO

こんにちは!アイプリモ郡山モルティ店でございます。

11月のほぼほぼ皆既月食、皆様はご覧になりましたか?

食の最大も含めて全国での観測は実に140年振りだったそうで、次回同じ条件で観測できるのは65年後とのこと。しかも次回も11月だそうなので、2086年に見上げる月も澄んだ秋空に映えることと思います。

月が綺麗な夜はいい事が起きそうでワクワクしますが、皆様はいかがですか?

アイプリモには、月にちなんだ美しいデザインが多数あります。今回は、人類にとって身近な天体である月に由来するリングを一つご紹介いたします。

 

『アルテミシア』

オリオン座と共に同じ軌道で輝く三日月と、寄り添いたなびく雲を表現した『アルテミシア』。月の女神の名を冠したアルテミシアは、「満ちるときも欠けるときも一緒にいたい」という想いを込め高度な技術で三日月のカーブを描く、おふたりの絆を感じていただける極上のデザインです。

日本では最古の物語とされる竹取物語にも登場するほど、無くてはならない存在の「月」に想いを馳せ、結婚指輪を選ぶのもロマンチックですね。

これからご夫婦の証を選ぶおふたりが、また65年後の月食の時も、満ちた月のように輝いていますように。